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耳鳴り_セミが鳴いている日常

幼少の頃から難聴に悩まされてきました。。。 何度となく通った耳鼻科も、 高額機材を投資した補聴器センターも、 ひととして生きていくために、悩みを改善する最短距離ではありませんでした。  聞こえなかった耳に音を入れるだけでは もはや、私の耳の悩みは消えなくなってしまったのです。 じゃあ、何がどうなればいいの? こんな経験ありませんか?

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みみなりと難聴。
この原因と治療が、こんなにも非合理的なのは、

1. 要因がたくさんありすぎるから。
2. 食生活の変化によるもの。

先週までの暴飲暴食を省みて、”2.”を思い浮かべました。

食生活の変化は、
・保存性の向上(例:食パンへの添加物)
・安価輸入食材の利用(例:穀物)
・調理時間短縮(例:電子調理器具)
・手軽においしい(例:冷凍食品)

これらは、過去縄文時代から(笑)徐々に、そして急速に進化しています。

つまり、日本人の体が、食生活の進化に対応しきれないでいるのではないか?
かつて、飲み水には地中のミネラル分を多く含む、朝一の井戸水が体を最初に潤しました。
そして朝日を拝み、額にある”A2神経群”を刺激し、メラトニンの抑制を開始します。
朝飯は、一仕事終えてから。
穀物は、基本、”皮付き”(吸収が緩慢)

人の体内は、弱アルカリ性の状態が好ましいと言われています。
体内を食物がゆっくり移動する人間は、
食物が酸性だと、内臓が耐えられないのです。

急速に吸収される糖質(白米・食パン・うどん・菓子パン)
日本人の体には、高負荷な食肉。
そして野菜・酵素の不足。

これらが、人間の体内を酸性にしてしまいます。
酸性になった体液は、リンパを刺激し、体内の水分の金属イオン値を刺激します。
細胞が異常を察知して、α波の周波数から、高周波に変わります。

これらが顕著に現れるのが
・イライラ
・動悸
・めまい
・不安
・肩こり
そして、
・みみなり
です。

ミネラル水と、日本人の食事を、
「一週間に、どこで摂るか」予定をブロックして集中的に摂取してみましょう。

それでは!
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プロフィール

HN:
Mori
性別:
非公開
自己紹介:
難聴者には、難聴者からのアドバイスが必要だと私は考えます。
難聴者でも、明日たちはばかるであろう
新たな難聴の障壁のことを、知る由もありません。
だから、ショックが続くのです。
難聴だと自分でわかっていても、落ち込むことがあるのです。
準備しきれないのです。
もちろん、健聴者にもわかりません。
しかし、
30年間、難聴を経験してきた私なら、
少なくとも、あなたの前に立ちはばかる障壁を
少しだけ砕いて、先を見えるようにしてあげることができます。
いつかあなたの役に立てることを、
夢に見ています。

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